ダンシングおにぎりと音ゲーと私

ダンシングおにぎりの世界へヨウコソ。
オマチッ!って、誰も待っていないって??
まぁ、そんな事を言わないでちょっとは見ていってくださいよ〜。せっかく来たんだし。ねっ!
ダンシングおにぎりと言えば「どぶウサギ」と言われるくらいこの人の曲は人気があります。
やっぱ、「メイドの血と過去を刻む懐中時計」でしょう。
この事も書きたいけど、「どぶウサギ」はちょっと、次まで引っ張ります。

で、今回は、音ゲーについて色々と書きますよ〜。
もともと、音ゲーってゆーと、やはり、「ビートマニア」でしょう。いや〜当時は凄かったよねぇ。
あらゆるゲーセンで、行列になるは、ギャラリーは付くは、挙句に「応援隊」なんて現象もありましたよね。
で、その後に続いて「ドラムマニア」、「ギターマニア」、「ギターフリークス」なんてのが出てきましたよね。
個人的には「ギターフリークス」が好きでしたが、その名の通り、フリークス狙いになってしまって、一般には受けませんでしたね。(^^ゞ
この頃だったかなぁ?プレステで布袋の「STOLEN SONG」が出たのは。ピック型コントローラーでね。「命は燃やし尽くす為の物」なんて好きだったなぁ。あっ、当然プレステ版のビーマニなんかも専用コントローラーでやり込みましたよ。
で、いよいよ、ダンシングおにぎりの元の「DANCE DANCE REVORUTION」が出て来ましたよね。
それまでの音ゲーはどちらかと言えばシングルプレイって感じでしたが(一部ギター&ドラムマニアでのセッションはあったけど)、ダンレボはペアでのプレイが最高でしたね(^.^)
ホントに上手い人たちは、ゲームの枠を越えて、一種のパフォーマーと化していた気さえしましたよね。いや〜ナツカシイ。
っと、気が付くと、ダンシングおにぎりとは離れていってしまいました。次は、もっとダンシングおにぎりについて書きたいと思います。
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